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主祭神、誉田別命の御神徳をいただかれまして、厄年の御無事を御祈願ください
御祈祷料:おひとり¥7,000-
大祭日を二月中旬の土日に変更しております。毎年日程が変わりますので、ご注意ください。
日程については後日記載します。
令和9年の日程
2月15日(土)午前9時00分~午後8時00分迄
2月16日(日)午前9時00分~午後8時00分迄 (餅撒き 16日15:00~)
(上記の日は予約不要です。その他の土日、平日の御祈祷は御予約をお願いします)
お問い合わせは、お電話をおかけいただくかお急ぎでない方はメールでもお問い合わせ可能です
<ここをクリック>
寒い時期でもありますので、ご都合がよろしければ早めのご参拝をお勧めします。
当日体調の悪い方はご参拝をお控えください。
大祭日外でも受付しておりますので、別途お問合せください。
※上記の2日間に祈祷をお受けの方には撤下品の中にお餅が入っています。
〇お餅を当日召し上がらない方は、すぐに冷凍して下さい。そのまま放っておくとカビ等の原因になります。
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我が国では元来年齢に0の考えはなく、まず生まれた年を1歳とし新年を迎えたらひとつ歳をとる、つまり同じ年に生まれた人は個々の誕生日に関係なく、1月1日になったらみな一斉に1歳、歳をとるという考え方でした。これがいわゆる「数え年」の事で、これは各家庭で新年に歳神様をお迎えした時に年齢を重ねるのがふさわしいとされた日本古来の慣習です。
数え年の計算方法も、新暦の1月1日を基準とする場合や2月3日の節分を基準とする場合など、地方や宗教の考え方によって諸説ありますが、当社では基本的に古式に則って節分明けの2月4日以降に新しく歳を重ねるとし、また年齢も「数え年」にて御案内しております。
しかし事情により満年齢で来られたり、新暦を節目とした計算方法でお参りされても、なんら問題はございません。
気をつけたいのは、生まれた年は0歳・次の年の誕生日で1歳、という風に自分の誕生日を基準とする「満年齢」からの計算方法です。
この場合、
a.年始~誕生日前日…満年齢+2歳=数え年
b.誕生日当日~年末…満年齢+1歳=数え年 となります。
数え年を計算して思わず二度見をしてしまうのは a. に当てはまる場合です。


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令和8年(2026年)※特に赤文字は大厄です。
| 女 性 |
前 厄 | 本 厄 | 後 厄 |
|---|---|---|---|
| 平成21年(丑)18歳 | 平成20年(子)19歳 | 平成19年(亥)20歳 | |
| 平成7年(亥)32歳 | 平成6年(戌)33歳 | 平成5年(酉)34歳 | |
| 平成3年(未)36歳 | 平成2年(午)37歳 | 昭和64/平成元(巳)38歳 | |
| 昭和42年(未)60歳 | 昭和41年(午)61歳 | 昭和40年(巳)62歳 |
| 男 性 |
前 厄 | 本 厄 | 後 厄 |
|---|---|---|---|
| 平成15年(未)24歳 | 平成14年(午)25歳 | 平成13年(巳)26歳 | |
| 昭和61年(寅)41歳 | 昭和60年(丑)42歳 | 昭和59年(子)43歳 | |
| 昭和42年(未)60歳 | 昭和41年(午)61歳 | 昭和40年(巳)62歳 |